土曜日はお休みだったので
日曜日のレッスン
- C partの入りは、すごいピアノで
- B partの最後のタラ ララ、ララ、ララ、ララは、そろってない。
前の指摘、右手、左手の弾き方をもう一回考え直して、練習
- B partの最後の、オクターブ ソ +ソは慌てないほうがいい
- リズム練習は継続して練習を
- 最後の休符はもうちょっと、取りましょう。その方がかっこいい。慌てるとかっこいい。一番最後は、延ばしてもいいかも
- 音がでるようななってます。
B part部分のレッスン録音を聞き直してみたが、まったくなってない。右手がおかしい。均等な音になってない。
レッスン録音を聞き直してみると、今日は強弱を留意したつもりだったがた、ほとんど、付いてない。全部、fになっている。テンポは割とよくなっているが、曲想をつけるために、貯め気味弾く所があってもいいかもしれない。
pで、弱く丁寧さを気をつけて弾いた所は、ただ単に音が弱いのみになっている。
全体をゆっくりで弾くのは、そんなにかっこわるくないが、所々、メリハリをつけるために、速く弾いたほうがいいところがある。その部分は、速く弾くようにする。
すごい、ピアノでって言われたC part入りの弾き直してでも、ピアノになってない。もっとピアノで、
全体に聞き返してみると、強弱がない、一定でほぼ全部、f。月光3のかっこよさの1つである。せかされる、焦燥感を表現するような部分のテンポの揺れ、リット、速く弾く部分、遅く弾く部分を決める。
家での、練習では、けっこう弾けると思って臨んだ今日のレッスン。音がでるようになって、部分部分では、いい音がでるようななっていると思う。
が、弾き直しが多い。レッスンで、家での練習と同じように弾けないのは、しょうがないとしても、レッスンはある意味、本番。先生に聞いてもらう、本番なので、最初の通し弾きでは、まちがっても、ぼろぼろになっても、次回からは、弾き直しをしない。
それから、自分の中で、メロディーを歌いながら弾く。できれば、次回くらいから、音階、音名で歌いながら弾けるようにする。
確実にミスタッチする部分がある。その部分の再度ゆっくりパート練習。
ミスタッチ頻発地帯
- B part最後。右手が均等に弾けてない。
- D partの2つのトリル。だいぶ良くなったが、まだ精度、両手の同期がうまくいってない。
- E partの345番を使う部分。
- E partの下り、345番から、1番の指がなぜかでない。
- F part 左手のリズムがおかしい。
- F part後半の上昇の精度が著しく悪い。今日は音を忘れている。音名で歌いながら弾けるようにする。
- G partのsfの精度が悪い。どこで、ちら見するか、ブライドタッチで行くか決める。
- I part したの連打から、上の連打に行く時の、精度が悪い。指を残して、鍵盤感覚で、精度アップをはかる。
- L part、リズムが両手で合わない。
- M part クレッシェンド気味で、後半アルページオを未だに、きちんと弾けてない。ゆっくり、指、音名を確かめながら、弾く。
- N part上昇アルページオ、左手のベースの精度が低い。特に後半。ソ、ミのミの精度が著しく悪い。
- O part,左手の準備、弾き方を再考。はねるように弾きたい。
- P part、右手のアルページオ、左手のメロディーが弾けてない。要ゆっくり練習
と書いてたら、全部だ。。。。それぞれのパート練習がまだまだ、必要。
今日のレッスン録音聞いたら、弾き直しなしで、もうちょっと速く弾けて、曲想を表現する、音の強弱と、テンポの上げ下げさえあれば、今の私であれば、十分納得できるレベルの演奏だと思う。 prestoは、秋の発表会まで取っておいて、今回は、表現で勝負。テンポの上げ下げの表現で勝負。
5月中は焦る気持ちを押さえて、ゆっくりパート練習と再度、リズム練習強化。
というわけで、6月の発表会申し込み、今日しちゃいました。
つまり、
私、月光3楽章(後半のみ。。。)を発表会で弾きます!
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