2012年3月21日 (水)

「鐘の前奏曲」のyoutube公開

ずいぶん、ブログの更新をさぼっていましたが、ピアノは続けています。

いまは、6月の発表会に向けて、ラフマニノフの「鐘の前奏曲」を練習しています。

この曲は月光と同じ、嬰ハ短調の曲で、これまた、月光1、3楽章と同じ、暗くて、緊張感や焦燥感があってとっても好きな曲です。

去年は、ショパンの「雨だれの前奏曲」を発表会で弾きましたが、今年はこの「鐘の前奏曲」にしました。

練習状況ですが、先週末からの有休込4連休の練習で、ようやく譜読みが終わったところまできました。
6月末の発表会なので、3ヶ月前に譜読みが終わったことになるのですが、こんなに早く譜読みが終わったのは初めてです。いつもは、1ヶ月前でも譜読みが怪しくて、最後に強引に指暗譜して発表会に臨んで、途中で曲が飛ぶということを繰り返していました。

今回は、割と順調なので、発表会で曲が飛ばず、流を止めない演奏をしたいなと思っています。
そこで、やはり練習に最も効果的だと自分で思っている録音とyoutube公開をしました。

順調といえ、やはり実力はまだまだなので、どへたですが、隠していてもうまくならないし、自分の演奏を客観的に聞くには録音と視聴しかないと思うので公開してしまいます。

演奏は、全音ピアノピース「鐘の前奏曲」の1ppまでで、テンポ=60でゆっくり演奏。次の音の準備を早くするのと、強弱に気をつけたつもりでしたが、一部次の音が飛んで止まっていますし、強弱も全然ついていません。

この段階では、楽譜を見ながら弾いて、次の音が飛ばないように、強弱をもっとつけれるように次はしたいなと
思っています。


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2011年6月26日 (日)

発表会

今日は一年ぶりの発表会の日です。
演奏する曲目は、ショパンの雨だれの前奏曲。

去年の年末の社内の発表会でも弾いた曲なのですが、いまでも、ところどころミスっている状態です。
ですが、暗譜をがんばってやったし、苦手パートの部分練習もいままでの曲よりはやったほうだと思います。

今日は冷静に、楽しんで弾きたいと思います。また、他の方の曲も、たのしんで聞きたいと思います。

ちなみに、ピアノはスタインウェイ。どんな音、タッチなんだろうってわくわくする気持ちもある。
まあ、楽しみましょうかね。

以前ほど、発表会では緊張することもなくなったのですが、いまでも、手の震えはとまりません。
今日は、前にいただいたアドバイスを実践しようと思っています。
手の震えは、緊張もありますが、直前まで、手のマッサージをすれば軽減するとのことなので、やってみようと思います。

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2010年12月26日 (日)

来年弾きたい曲


今年も後わずか、この年末にかおるさんブログの恒例の企画

来年弾きたい曲ベスト5を書いとこうと思います。



まずは、今年の実績と反省などを。



  • 月光3楽章



    夏の教室の発表会で演奏。去年の発表会では、時間的、実力的な自重から、後半のみの演奏だったのを、全体10分くらい聴衆の迷惑も考えずに弾き切りました。



    演奏は、実力くらいはだせたかなという感じです。完全に止まって、曲がわからなくなることもなく、表現も現在の実力分はできたかなと思います。そういう意味では、まあまあ成功。



    ただし、聞きに来てくれたパートナー曰く、

    「長い」、「同じのを2回も弾いてるよ」、「演奏の途中で、「「うん?」」って何度言った?」



    ほとんど緊張しなかったし、2年も悶々として練習したんで、思いっきり自己満足で弾いてやろうと思ったせいですね。



    ただし、この発表会の後からは、聴衆をおいてけぼりにしない、聞いてもらう演奏をしたいという気持ちが強くなったのが、自己満足でも、月光3楽章全体を弾いた成果かなと思います。こいつは、けじめを着かたかったので、それをつけたというのが、大きい。






  • 雨だれの前奏曲



    社内のクリスマスコンサート発表会で、徳島まで小旅行をかねて、遠征しての演奏。



    夏の発表会以後、本格的に練習し出したこの曲。以前にも、前の教室で、ある程度レッスンしてもらっていたし、半年もあるから、余裕で間に合うと思っていたのに、やはり時間切れで、完成度がひくいままでの参加でした。



    教室主催の大人のピアノレスナー用の発表会だと、初心者レベル(私みたいな)の方が参加されるので、気が楽なのですが、この演奏会は、社内の音楽好き、腕自慢が集まるオールジャンルのコンサート。嫌な気がしていたのですが、案の定、みなさん、うまい、うまい。さらに、堂々と演奏するし、表現しまくり、ほとんどみんなミスなし、曲の途中でとまってあたふたなんて1人もいない。



    一部終わった時点で、2部後半演奏だった私は、

    「これは、やばい。ひとりでぶち壊してしまうんだろうか。。。」と過去最大級のプレッシャーと戦っていました。



    演奏は、手の震えがとまらず、さらに、いつものように、暗譜が不安になり、曲の途中で真っ白パニックになるんじゃないかと気が気がじゃなかったのですが、なんとか、大崩壊もせず、弾き切りました。やはり、練習をきちんとすれば、それ相応の演奏ができるのを再確認。さらに、本番は、練習の8割の法則も再確認。。。。



    中盤の大好きな重い部分は、表現もできてよかったと思うし、最後の部分も丁寧に、聞いてもらうように弾けたので、これも甘めの採点で、成功にしとこうかと思います。



    ただし、人前で演奏するのに、緊張というか、不安がある場合はやはり、教室の発表会とかでないかぎりはやめておいたほうが、自他ともにいいかなと思いました。他の方は、緊張はしているが、演奏を楽しんで、聞いてもらうために、演奏しているでしたし、それに比べて私は、まだ、すくなくても、この曲に関しては、この曲を仕上げる動機の1つとして、このコンサートを使ったという側面が強く、人に聞かせるといる、表現したいというレベルにはいってないと思いました。



    発表会の後は次の曲を決めるフェーズに入って、新曲をいろいろ探すのですが、この雨だれは、引き続き完成度を高めるために、レッスンをしてもらうことにしました。新曲はやるのですが、来年の夏の発表会での演奏も視野にいれて、この雨だれの練習しようと思っています。



 



というわけで、2010年は、人前で2曲演奏しました。この2曲は、前年から練習しているので、正確には2010年だけで練習、演奏したというわけではないのですが、それでも、年に2曲弾けたので大満足です。



さて、本題の2011年の弾きたい曲ベスト5ですが、



  1. ラヴェル、亡き王女のためのパヴァーヌ


  2. ラフマニノフ、鐘の前奏曲


  3. バッハ、主よ人の望みの喜びよ


  4. 坂本龍一、戦場のメリークリスマス


  5. ベートベン、月光2楽章




ずっと、来年の発表会の曲は、鐘の前奏曲と決めていたのですが、最近になって心変わりしました。C#マイナーな曲ばかり弾いていて、暗い、もっと明るい曲弾きなよって、言われ続けているので、ここに来て、ラヴェルに変更しました。もう、譜読みも初めていて、メロディーが美しくって、切なくって最高です。まあ、譜読み、運指は厳しいのですが。。。



2,3は、ここ数年で弾きたいと思っている曲、去年もたしかベスト5にいれた曲なので、冬の発表会には、どっちかで参加したいところ。



戦場のメリークリスマスは、この前のクリスマスコンサートで、同僚が弾いてたのがすばらしく、また、弾いてる人は、思いっきり表現していたのが、よかったので、最近、気になっている曲。なので、いれちゃいました。



月光2楽章は、余裕があれば(ないでしょう。。。)弾いてみたい。というか、月光全楽章を弾きたいなと。迷惑も考えず、20分くらい連続で、1,2,3楽章演奏の拷問演奏会などを開催してみたいなと。全く、人に聞かせる演奏をしたいと書いといて、懲りてません。。。。



まあ、来年もいいピアノ年になればいいなと思います。



では、みなさんも、よいピアノ年末を!よいピアノお年を!









 

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2010年10月17日 (日)

雨だれ練習状況

いま、練習中のショパンの雨だれですが、急遽、12月に人前で演奏することになりました。
それで、その練習状況などを書いておこうかと。

12月の演奏は社内の音楽会に出演するためで、音楽会はオールジャンルになってます。がっつり練習して、クラシックのピアノソロをする人もいれば、バンド、弾き語り、親子で連弾とかさまざま。

こういった音楽会は、全員がピアノレスナーの音楽会に比べて、だいたい、聞く方のハードルが高いように思います、ですので、いまから、楽しみな反面、ちょっとびくびくビビってます。

過去、何回か発表会で演奏はしているものの、聞いてもらえたかなと思えるのは、1、2回しかなかったような気がする。基本自分で、自分の演奏を聞きたくないレベルなので、当然と言えばは当然。

前回は、完全に自己満足、無謀な月光3楽章前編だったわけですが、今回は、やっぱり聞いてもらいたい、よかったよなんて声もかけてもらいたいんで、ちょっと、自分の演奏を聞いて、それを練習にフィードバックさせるのを積極的に取り入れていこうかと思っています。

やっぱり、自分で聞けないものを人前で弾いちゃだめだよね。

それで、現在なんとか、通して弾ける半分までを録音、自分で聞いたみた感想など。

  • 初めてだからはあるが、ミスが多発、録音の緊張で、ミスりまくり
  • 前半のメロディーを聞かせるのは、思いのほか、よかった。これはこれでいける
  • パートナーからはのっぺりと評されたが、その通り。メロディーはショパンのものだけにそこそこ聞けるので、もっと、強弱、ルバートとか、大げさにいれる。録音はほんとのっぺり聞こえる
  • C#に転調したパートは、前よりよくなったにせよ、右手のソの連打の音が大きい
  • 左手部分は、大きい音をだすために、叩いていて、そのアタックの音がよくない。もっと思い、先生いわく、雪を踏み込むで歩くように重くを意識

 

自分で自分の曲をきちんと録音して聞いてみたのは、月光1楽章いらい。この時は、満足感もあったし、聞いてくれた方からはおほめのことばをもらえたので、今回もそういう風になれたらいいな。そうなるよう、がんばろ。

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2010年10月 3日 (日)

7.11月光3楽章発表会@すみだトリフォニー

7月11日のすみだトリフォニーホールでのピアノ発表会のことを書いておきたいと思います。

発表会での演奏曲目は

月光3楽章

全体でした。

この曲は、ここ2年のくらいの憧れの曲で、2009年の他の教室での夏の発表会でも、後半のみを演奏してました。

とにかく、この曲は、かっこよくて、切なくて、どうしても全曲を弾きたかった曲で、ずいぶん練習をしてました。今年にはいってから、諸事情で練習量が激減したのですが、それでも、こいつ全体をひききるまでは、次の曲にいけないは、なんか、まけたような気がしてピアノをやめてしまいそうで、なんとか、3楽章全体をしあげたかったのです。

とか、かっこいいことはいっても発表会での演奏はいつもの、自己満足、聞かせられるレベルには到底言ってなかった演奏でしたが、それでもいい点、収穫はありました。

*緊張で、曲の途中でパニックになって、曲が飛ぶことはなかった。

*さほど、緊張もせず、楽しめた。

*とにかく、3楽章全体を曲の流れを止めることなく弾けた。

**一箇所指がとまったが、とまった場所はわかっていて、楽譜を見てその位置からすぐに弾き始められた

*手が震えることはなかった。

 

まあ、反省点はいろいろありますが

*靴が引っかかって、ペダルが思うようにコントロールできなかった。

*やっぱり、今年に入って練習量が激減して、一番に苦手、譜読みが遅くなったパートの完成度は、とくにひどかった。

*テンポはある程度一定に保てたが、強弱、表現がなかった。もっと大げさにつけていいかも、というか、大げさに表現しよう。

今いっている教室の発表会は、すみだトリフォニーホールの小ホールを一日借りきってやります。夕方までは、こどもの部で、夕方からの1セクションが大人の部。

ここの発表会のいいところは、

*時間制限がない。前いっていたところは、5分の制限付きで月光1楽章もぎりぎり。3楽章全体なんて無理

*すみだトリフォニーホールの小ホールといういい場所で発表会ができる。

*ピアノがスタインウェイのフルコン。弾いた感想は、軽い鍵盤とカチカチというタッチ。音は華やか、大音響と言う感じ。以前スタインウェイのB211を弾いたときほどの感動はなかった。でも、鍵盤の手触りとタッチは独特かな。

*すごくアットホームで、緊張がすくない。

 

実は、この発表会のDVDを貰っているんですが、さすがに見る気は起きません。これがだめですなんですよね。自分が見る気がおきない演奏を人前でしてる事自体がだめな気がします。

でも、どうしても、この3楽章全体を何かしらの区切りをつけたかった、それも、途中でやめるんじゃなくて、きちっと演奏して終わらせたかったので、これはこれで、この発表会は成功だと思っています。

で、今は、

ショパン、雨だれの前奏曲

を練習しています。これも、譜読みを初めて2年くらいたつ曲で、以前にレッスンしてもらっていた曲。今は、以前ほど、何かに追い立てられて、いそいで、焦って練習しなくなったので、ゆっくり、完成度を高める方向で練習しています。

あとは、自宅にグランドピアノがあるおかげ、以前とはまるで違って、音色とペダルに気を使って練習をしています。昔は電子ピアノで、弾けるか弾けないか、間違えないか、指使いだけに気がいっていて、音色とペダルには神経がいっていなかったのですが。

やっぱりグランドピアノはいい。

この曲は、発表会での演奏の予定はなく、来年の発表会では別の曲、ラフマニノフの鐘の前奏曲を引く予定だったのですが、最近急遽、社内の音楽会で演奏することに決めました。

音楽会は、12月11日。今、やっと前半のC#マイナーに転調するまでのところまでが表現、音色を気にして練習できるようになっている。

今月中にC#マイナーの部分の譜読みを終わらせて、表現と音色を気にして練習するところまで持って行って、11月で、のこりの部分をやっつける計画。

良く考えてみると、やはりさほど余裕はない。今度は、ピアノをレッスンしている人だけじゃない音楽会なので、聞く方の評価のレベルも高いはず、なので、がんばって、自己満足だけじゃない演奏をするべくがんばりますかね。

 

 

 

 

 

 

 

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2010年8月 1日 (日)

さて、グランドピアノの話でも書いてみますか。

    今年4月に、1年の選定の末に、やっとグランドピアノを買いました。

    発表会も終わって、なんか、落ち着いてきたので、グランドピアノの話を書こうと思います。

    まずは、今回購入したピアノのスペックなど

    ヤマハ G3E

       
  • 1976製    
  •    
  • 3クラス、全長183cm    
  •    
  • 2本ペダル    
  •    
  • お値段:約60万    

    です。

    購入したのは、島村楽器の本八幡ピアノサロン。ピアノ、とくに中古のグランドピアノを直接指弾して、買えるお店はあまりないのですが、島村楽器は、都内近郊にたくさんのお店があって、グランドピアノを気軽にさわって、選定できるので良いです。

    この一年で、中古グランドの値段も品ぞろいも良くなって、非常に良いお店だと思います。中古グランドピアノ購入を検討されている方は、気軽にお店に行ってみるといいかもしれません。

    ピアノコンシェルジュ-島村楽器
    http://www.shimamura.co.jp/piano/index.html

 

    さて、買ったグランドピアノ、G3Eの感想などですが、

    鍵盤は、若干重め。選定のときに、迷ったC3A(1980製、約90万)、G5E(1986製, 約80万)が軽めだったのとは対照的に。買うまでは、若干軽めのタッチのピアノがよかったけど、これはこれで、しっかりしていて、割と気に入っている。

    音は、華やかというよりは、つややか、まろやかといった感じ。ただし、いつも蓋は締めて、毛布やらなんやらの布で覆われているのが原因かもしれないませんが。

    このピアノを買うまでは、華やかで、高音がきらびやかな、スタインウェイのようなピアノに憧れていたけど、買っちまえばこのピアノの音も好きになっています。

    いわゆる、古くて、安い、2本ペダルのピアノには偏見があったのですが、部屋で弾く分には、蓋を全開にして、鳴らしまくるわけにもいかず、高温のきらびやかで華やかな、音を反響しまくりで弾くわけにもいかず、今の環境ではちょうどいいかもと思っています。

    さて、このグランドピアノですが、普通の鉄筋コンクリートマンションの一階の部屋の普通の6畳部屋に普通にいれてます。

    当初の予定では、中古の防音室も同時にいれることになっていたのですが、お金の問題、重量の問題で、当面は、このままでいくことになりました。

    そういうわけで、防音面での不安があるのですが、現状では、

       
  • 蓋をしめて、毛布やらでくるむと、音は普通のアップライトなみ    
  •    
  • 昼間のみ演奏では、普通の騒音レベルと判断。    

    で、とりあえずはいいかなという感じ。

    というか、これは、買うまでわからなかったことですが、蓋を締めて、にわか防音対策を施すだけでも、グランドピアノの音も、アップライトレベルの音になってるのかと思いました。
    ただこれは、参考情報なので。。。

    いままで、電子ピアノだったのですが、グランドピアノ、生ピアノはやっぱりいい!。特にペダルを踏んで音の残響を楽しめるのはいい。

    前までは、鍵盤を弾くことだけに、意識がいってしまって、音を作ることには無頓着になっていたのですが、ペダルとタッチ、弾き方で音を作っていく楽しみが増えました。

    まあ、実力はまだまだですが。あとは、ペダルと残響音を、リアルに使う、感じることで、タッチ、指使いの意識が変わったように思います。

    前までは、鍵盤を押してないと、音が続かず、そのために、指に力が入り、次の音の準備が遅れるといった悪いくせがあったのですが、ペダルを使い、音を伸ばすようになると、指を鍵盤から離してもいいし、次の準備も早くできるようななったような気がします。

    当然、電子ピアノでも、ペダルを使っていて、そのことは頭では理解していたのですが。でも、生ピアノのペダルと残響音の綺麗さは、ある意味新鮮で、弾き方、練習法にも、変化をもたらしたようで、生ピアノ、グランドピアノ買ってよかったなと思っています。

    いろいろ、障壁はあるかもしれませんが、グランドピアノを買うってのも、考えているよりハードルは高くないかもしれませんね。

    それでは、ピアノの話はこれぐらいで、

    次は、2年くらい練習していた月光3全曲演奏の発表会での話でもエントリーしますか。

 

 

 

 

 

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2010年7月27日 (火)

test

test from blogwrite

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2010年5月18日 (火)

ピアノ朝練習 05/18

ハノン
* 13番を一回

月光3
* 通しで一回弾く。

月光3はやっとなんとか、ほぼ全部弾けるようになった。
でも、ほんとはうそで、後半のたったーらーの2番目を忘れてる。これは今週にもう一回譜読みしなきゃ。

でも、弾けるってだけで、まだまだボロボロだけど、とにかくスムーズに弾けるように、遅くてもいいので。スムーズに弾ければ、速度は自然とでてくるでしょう。

全体が弾けるようになってきたので、それぞれの苦手パートを部分練習しないとね。まずはリストアップ。あっでも、ほとんど苦手パートだったりするんだけど。まあ、いいや。

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ピアノ買ってしまった。。。

97833386

グランドピアノを買ってしまった。。。。
詳細はまた。。。。

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test from scribfire

test

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